《公式》Nスポーツクラブ|総合型地域スポーツクラブ(NPO法人・大分市野津原)

大分市野津原の総合型地域スポーツクラブ NPO法人 Nスポーツクラブ

フォレストゼミナール

Nスポーツクラブ学習サポート事業

総合型地域スポーツクラブ Nスポーツクラブ フォレストゼミナール

 

フォレストゼミナールのご案内

“Where there’s a will,there’s a way.”
There are people who love sports.
There are people who want to create their own future.
We want to support them.
 
2020年、日本にオリンピックがやってくる。
世界各地から集まってきた人たちの共通語は「英語」

日本の文化、日本語、そして国民性、
それは世界に誇れる素晴らしいものです。
「英語」を学ぶことは、そのことにも気づかせてくれます。

英語を通じて、学びの世界を広げていきましょう。
 

フォレストゼミナールのご案内1
フォレストゼミナールのご案内2

フォレストゼミナール 代表ごあいさつ

2016年の4月からNスポにおいて、児童・生徒たちの学習面をサポートするようになりました、森 達雄と申します。
自己紹介を兼ねて、ご挨拶申し上げます。
 
大分県の教員になって23年、その前の塾講師としての2年間を含めると、25年間、教えるという職に従事してきました。
専門の教科は英語ですが、英語教育の世界は次々と変化しています。その変化に対応して教えるためには学ばなければなりません。
退職後に留学したのはそのためです。
 
今、日本の英語教育は変わろうとしています。
アジアの他の国に比べて、日本の経済成長が鈍化してきている大きな理由の1つに、日本の英語教育が関係しています。
そのことに多くの人が気付きはじめましたが、日本の対応はまだまだ付け刃的で常に後手です。
例えば、ゆとりの時間と共に中学校の英語の時間を週3時間に下げたと思ったら、次は週4時間。選択教科から必修教科へ。
そして、今では国語を抜き、中学校3年間で最も授業時間の多い教科となっているのです。
さらには、小学校5,6年の英語を正式教科とし、小学校英語の開始時期は3年生からに早まります。
また、日本国内をみても、小学1年から教科としての英語学習を実施している自治体はいくつもあります。
 
では、日本の英語の学習時間は世界と比べて多いのか? 答えはNoです。海外では外国語は選択教科とし、週6時間以上やっているところは多々あります。外国語を身につけるためには学校の時間だけでは足りないのです。
ましてや、日本語とは文法体系や考え方が大幅に異なる英語を日本にいて身につけようとするにはかなりの努力と時間が必要です。
私は学校教育を否定しようというのではありません。
むしろ、その足りないところを補完することによって、生徒は高い英語力を身につけることができると考えます。
 
外国の大学には海外からの学生を受け入れる体制が整っているところが多く、大学で学ぶための英語力を養成するための施設が付属しているところもあります。
私が学んできたのは、カナダのブリティッシュ・コロンビア大学に付属しているELI(English Language Institute)という施設で、世界各国から多くの学生やビジネスマンを受け入れています。
私はそこで、アカデミックな英語からビジネス英語まで、英語の教え方や学び方を学ばせてもらいました。
その経験を少しでも、指導の中に生かせたらと思っています。
 
今の生徒にとっては高校や大学の入試、そして、会社に入ってからも英語力は要求されます。
また、この地球上で生きていくためにも、複数の言語能力を身につけることが求められる社会の中で子どもたちは生活していくことになります。
与えられた時間の中で、英語という教科を中心として、生徒の将来の進路のために最大限の努力をしたいと思います。
どうぞよろしくお願いいたします。
 
フォレストゼミナール
代表 森 達雄

フォレストゼミナールとは

塾生としての心がけ

1.元気の良いあいさつをしましょう
「こんにちは」「こんばんは」「ありがとうございました」「さようなら」が言えるようになります。

2.勉強できることに感謝できる人になりましょう
おうちの人のおかげで勉強させてもらっているという、感謝の気持ちを持って勉強します。

3.仲間のことを考えた行動ができるようになりましょう
みんなで学んでいます。仲間のことを考えた行動が出来る人になります。
 

授業について

NHK『基礎英語』などの指定されたラジオ番組を毎日聞いて塾での学習に臨みます。
宿題は必ずやって来ます。宿題や授業道具忘れは原則、授業を受けることができません。
2回連続で欠席した場合は、確認のためご自宅へ電話連絡をいたします。
各コースとも年48回の授業を実施します。月平均4回です。祝日等は関係ありません。
 詳しくは『フォレストゼミナール年間実施予定日』でご確認ください。
台風や積雪等でやむを得ず休講とした場合は、補講日を設けます。また、その場合は電話やメール等で連絡いたします。
『居残り判定テスト』等で基準値に達することができない場合は『週末特訓』や『特別補講』に参加してもらいます。
取り組み内容の改善や弱点補強のために『無料早朝トレーニング』(水曜日)を実施します。
欠席や遅刻、宿題忘れ、集中力にかけるなど、集団で学ぶ適性に欠けると判断した場合は保護者を交えて面談を行い改善策を講じます。
 それでも改善が見られない場合は退塾を検討していただきます。
 

授業料・事務関係について

授業料の他にテキスト代が必要です。(テキスト代はコースによって異なります。)
 ノート等の文具については各自で準備してもらいます。
入会諸費用として1000円を別途申し受けます。
授業料の兄弟割引があります。納入についてはNスポ事務局の指示に従ってください。
退塾や休塾を希望される場合は「NPO法人Nスポーツクラブ退会届」を、前月の20日までに提出してください。再入会の場合、入会諸費用は免除されます。
本規則は予告なく変更する場合があります。
 

フォレストゼミナール写真1
フォレストゼミナール写真2

大分市子どもの学習支援事業のご案内

大分市が学習塾に通う生徒への支援事業を実施しておりますのでご紹介いたします。
これは、大分市から指定を受けた学習塾に通う生徒に対して、その学習費用の一部を大分市が負担するというものです。
当フォレストゼミナールもその条件を満たしている学習塾として指定を受けています。
どうぞ、ご活用ください。
 
大分市子どもの学習支援事業のご案内1
大分市子どもの学習支援事業のご案内2

各種書類PDF

入塾申込書(PDFサイズ0.6MB)
入塾規則(PDFサイズ0.5MB)
週間プログラム(PDFサイズ3MB)
ご案内チラシ(PDFサイズ21MB)
 

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フォレスト通信PDF

お問い合わせ

■Nスポーツクラブ事務局(受付:月~木9:00~12:00/土9:00~12:00)
TEL:097-588-1662

■フォレストゼミナール代表 森 達雄
mobile:090-1362-4869

 

フォレストゼミナールお問い合わせフォーム

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